2016年 今年も開催しました!
今年も宮脇町の出立ち神事の見物からスタート
宮脇町の解説は、杉岡氏
竜宮城の彫り込まれた坪井町のだんじりを見物
続いては徳守神社境内へ大神輿見物へ向かいます
大神輿の解説は番原氏
ユーモア溢れる見事なお話でした
続いては、だんじりの宵宮参集見物へ
若頭会の赤田副会長からご挨拶
西松原や新魚町など可能な限りのだんじりを見物
今年は出動しませんでしたが、置き山(展示)を保管庫で
していた福渡町のだんじりを見物。解説は池田氏(若頭会、前副会長)
食事会場の宮脇町の駐車場へ
今年は会場内に南新座の南新丸が置き山(展示)で
出迎えてくれました
南新丸の解説は笠井氏。見事な説明の操舵ぶりでした
食事会場にも安岡町、京町など多くのだんじりが姿を見せてくれました
最後は毎年恒例の田町奴行列の練習を見物して
宵のまち歩きを終了しました
奴行列の解説は福田氏
全ての祭り関係者の皆様、ご協力ありがとうございました


■番外 各町内宵の出動本部見物
小性町から安岡町(中央で両手を挙げているのが若頭会、廣本前副会長)、
そして最後は若頭会、江田前会長、前川現会長の小性町へ
小性町では最後の最後までお付き合い頂きありがとうございました
 来年は、津山まつりを体感しませんか?
 宵祭り出発前のだんじりを巡り、祭りの歴史や伝統、だんじりの彫りの説明を受けます。
 まち歩き後は、特設会場で食事をしながら、宵のライトアップされた幻想的な津山だんじりを見学する「宵祭りを楽しむ会」に希望者は参加できます。
 共催の徳守祭だんじり若頭会の協力で、特設会場近くを出動だんじりが練ります。
 出動町内のご好意により、参加者がだんじりに乗り記念撮影などを行えるだんじりもあります。

 申し込み、集合場所は以下の城西浪漫館です。今年も市外、県外の方が多数参加されました。津山まつりを体感されたい方、ぜひご参加ください。

宵のまち歩き〜徳守祭宵宮編

申し込み:城西浪漫館
津山市田町122番地
電話0868-22-8688
参加:無料

宵のまち歩き〜徳守祭宵宮編過去のチラシはこちらから(PDF)

 

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